LOVE★きこりんの家作り

一生に一度の家作り(多分…) 住友林業でなんちゃってバリアフリーのおうちを建てます♪

すっかりご無沙汰しております。

この夏は朝から晩まで北京オリンピックですっかり忙殺され、毎日毎日感動して過ごしたはちこです。

手が痛くなるほど拍手をしまくり、感涙にむせび、
「選手はもっと辛いトレーニングをしたんだ」
と俄かにスポ魂精神に火がつき、リビングで腹筋を始めたりしていたところ、わん太郎からひと言、
「あ、今週日曜日、住林の3ヶ月点検だから」


「え?3ヶ月点検?こないだ来たじゃん?ブログにも書いたよ?」
と驚くはちこに、
「あれは僕が勝手に修理に呼んだの。3ヶ月点検じゃないの。ブログ、訂正しといて」
すみません。前回のは誤報でした。


さて、オリンピック最終日、住林のアフターさんがいらっしゃいました。

「すべての部屋を点検しますが、いいですか?
 ヘソクリ隠してあるとか、不都合なところは言ってください」

と軽口を叩きながらアフターさんが登場。

外壁や雨どいなどを点検後は室内へ。

ひと部屋ひと部屋、窓や建具を開け閉めして確認をしていきます。
押入れやクローゼットまで開けて点検するので、いじわる姑の嫁いびりよりチェックが細かいかもしれません。
クロスのヨレから、ガスの点火、水道の流れ具合などをチェック。

指摘された点は4つ。

〇箸辰討い覆い箸の洗濯機の水栓は閉じること
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当たり前に実行している方も多いと思いますが、わが家では水栓は常時開けっ放し。
何かのはずみで水栓が外れたときに水浸しの大惨事になると注意をうけました。


24時間換気は夏はつけたほうがよい
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先日、生産さんがみえたとき、
「夏は窓を開けるから24時間換気はいらないですよ。
 24時間換気は1ヶ月600円くらい電気代を食いますしね」

と24時間換気を消したばかりですが、アフターさんいわく、
「夏場は換気システムのファンをまわしておかないと、そこから虫が入り込むんですよ」
とのこと。


たまには食洗機を使え!
二人暮らしのうえ、食器洗いはわん太郎の仕事なので、引っ越してきてからよっぽどたくさんのお客さんがない限り、食器は手洗いしており、せっかくつけた食洗機は完全にお飾り状態でしたが、
「たまには動かさないと、配管が乾燥して割れ、水漏れの原因になります」

ドキっ!

ケチってリンナイの食洗機をつけたのですが、あまり綺麗に洗いあがらないんですよねぇ。
でも、ガラスのコップなんかは熱湯で洗うとピカピカになるので、今度いちどまわしてみます。トホ。


ぬ峺佑榔Δ濃箸─
窓を開けるときは右側の窓をあけるように、と細かい指導。
「引渡しのとき言われませんでした?」
と訊かれましたが、いいえ、全くの初耳でございます。

なんでも、網戸を左側にして使うと隙間から虫が入るとのこと。
確かに、右側にすると網戸と窓の隙間はありませんが、左側にすると隙間が…
ナルホド。


他にもオススメのワックスなど生活豆知識たっぷりのアフターさんの解説つき点検は2時間で終了。
今後は、完全に住林の営業&生産さんの手を離れ、アフターさんが担当となるようです。

緊急のときは24時間、コールセンターが対応してくれるそうですが、

なんと住林のアフター担当は県下で3人しかいないそうです。

どうりでダイ●やセキ●イのアフター車はよく見かけるのに、住林のアフター車は見かけないはずだ…
まあ、建物の数も全然違いますけどね。

「次は6ヶ月点検?」
とすっかり乳児健診と勘違いしていたはちこですが、次回は1年点検だそうです。


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「木の家は気持ちがいいぞ」

38年もの間、集合住宅の建設に関わってきたはちこ父の言葉が、それまで木造でも鉄骨でも構造は何でもよかった私たちに、
よし、木の家を作るぞ!
という方向を与えてくれました。

しかし、漠然とどう気持ちいいのかは判らない(多分父にもわからないのでは…)まま、夏を迎えました。

猛暑のなか、仕事を辞めたうえ、少し体調を崩し(もう良くなりましたが)たはちこは、この1ヶ月を全く外出せず、絶対安静だったので家で寝て暮らしていました。

一日中寝ているのは、いくら怠け者のはちこでも飽きるし、存外骨の折れることでした。
加えて、収入も途絶えているので、どんなに暑くてもあまり冷房もつけたくない。
夏になると一番涼しい場所を見つけ出す実家の猫(にゃー、メス、推定18歳)のように、枕を持って流浪の民となり、色んな部屋で寝転がってみました。


一番過ごしやすかったのは、リビングに繋がる和室でした。
南西の角に位置する和室は、畳に吸湿性でもあるのか、他の部屋より湿気を感じません。
それからヒットだったのが、以前も紹介したブラインドシャッター

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価格がバカ高かったブラインドシャッターですが、窓を開けたまま寝られるし、風通しはバツグンです。
ブラインドの角度を少し変えるだけで、お向かいからの視線も気になりません。


吹き抜けのあるリビングも風通しがよく、過ごしやすい場所でした。
寝てばかりでクサクサしているときには吹き抜けの開放感は心理的にもよかったかもしれません。

心配した吹き抜けですが、エアコンの効き目は全く問題ありません。
2階はそれなりに熱帯になっていますが…。
更に、冬になったら暖気が天井に上がってしまい、天井にファンのない我が家はお寒い冬を迎えるかも…という不安はありますが、徒然草だったか、高校の教科書に出てくる古典でも、

日本の家は夏を基本とすべし

というじゃありませんか。


湿気はフローリングにも左右されるようで、突き板フローリングの部屋はどうしてもベタつく感じですが、無垢フローリングの部屋は無垢板が湿気を吸ってくれるのか室内の空気といい、床の表面といいいつもサラッとした感触です。

壁に今流行りの珪藻土やエコカラットを使ったお家は更にサラッとしているのではないでしょうか。



で、木の家は気持ちいいのか…?

以前の住まいは15階建てのマンションの12階。
もちろん鉄筋コンクリ製です。
実際は、こちらのマンションのほうが、夏は涼しく、冬はあったかかったです。

厚い外壁のため外気の影響をあまり受けないのか、夏に外から帰ってくると、冷房を消し忘れたかと思うほど涼しいし、湿気も少なかったと思います。

ただ、大いに心理的な要因だとは思うのですが、吹き抜けの開放感と無垢フローリングの清々しさは、決してマンション時代の涼しい部屋に較べて劣ることはない気がします。

鉄骨造の戸建て住宅にも住んだことがないので、比較することはできませんが、はちこの評価は、

木の家の夏は、まあ快適。

参考になりませんね!


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さて、2階の収納です。

ー膺下爾WIC(4畳)
家を建てる前から、
WICって意味があるんだろうか…
と思っていたはちこですが、家が建った現在も、
本当にWICって意味があるんだろうか…
と疑いの目でWICを見ています。
なら、作るな、ってハナシですが…。

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↑下に以前のマンションで使っていた押入れ収納ケースを置いてます。

これ、普通のクローゼットにしたほうが、歩くスペースがない分だけスペースが得だと思いません?
加えて、そっちの方が中のお洋服を見るときにも見やすいと思うのですが…

ま、何でも放り込めるし、パジャマや洗濯しないでまた着たい服などを入れるかごを置けるのは便利なんですけどね。
しかし、いったい誰がいつからWICを作り、日本の住宅に定着させたのやら…。

ちなみに、このWIC、はちことわん太郎の共用ですが、わん太郎にナイショで鞄や服を買い、隠しておきたいはちこにとってはちょっと失敗だったかも。


∀下の押入れ
建具こそメイプルの洋風ですが、中身はオーソドックスな押入れ。
2階に寝室が多いので、お布団入れとして使用中。
しかし、二人住まいなのに、割といっぱいいっぱいです。今後が心配です。


G叱
納品のミスにより、本棚が作りつけられることとなったため、
「納戸じゃなくて、書斎にする!」
と急遽、書斎と名称を変えた納戸。

書斎仕様に、蛍光灯を裸電球からちょっといいものに変えたのですが、

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ご覧のとおり。

スーツケースやスタッドレスタイヤ、ギターから今は全く行かないスキー用品などですでにいっぱい。
わん太郎の書斎計画はあえなく頓挫することに。
…しかし、わん太郎は籠ることが特に好きでなく、いつもリビングで人に囲まれていたい性格なので、きっと書斎があっても使わなかったことでしょう。

しかし、いっぱいあると思っていた本棚がすでにいっぱいに近い状態です。
すでにはみ出した分が、1Fのはちこ部屋のデスクの上を侵食しつつあります。
おかしいな〜。
引越しの際に美味しんぼ全101巻のほとんどをブックオフに売り、のだめカンタービレ20巻も同僚に貸してあるというのに…。


せ匐ー璽ローゼット&本棚
2部屋分で約30万円也。
最後の減額の際、収納は取りやめて後付けにしようかとも思ったのですが、
新築のこの勢いのときにつけておかないと、後で30万円は出せないかもしれない…
という気分でつけておきました。

収納をつけて部屋を分離しないと、3LDKの家になってしまう…
今どき3LDKの家って…
と、ヘンな動機で作られた収納です。

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私が子供だったらチョー羨ましい本棚つき収納ですが、子供が登って遊ぶジャングルジム代わりにならないよう、切に願いたいところです。



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「収納はたくさん作りなさいよ」
と建築中、口うるさく言っていた母が、家を見に来て、ひと言、
「何、この家!?収納だらけじゃん。何を入れるつもり!?」
と自分の言っていたことを忘れるほど、収納の多い家になってしまったはちこ家。

未整理の郵便物、週末に使いたいマックやミスドのクーポンのチラシ、電話帳や図書館で借りてきた本…
あれこれと細々としたものが外に出ているのが嫌いなはちこは、

「ひと部屋、最低1ヶ所収納」

をスローガンに、収納だらけの家を作りあげてしまいました。
実際、建坪52坪のわが家ですが、チラシで入る34〜37坪ほどの建売住宅と部屋の数や広さがほとんど変わらず、チラシを眺めるたび心ひそかに、
「失敗したかも…」
とブルーになることも。(わん太郎にはナイショですが)

わが家の収納は、

1F:
エントランスクローゼット(EC)、廊下の階段下収納、キッチンのパントリー、キッチンカウンター収納(1間)&トール収納(半間)、リビングの階段下収納、和室吊り押入れ(2畳)、予備室のクローゼット
2F:
主寝室のWIC(4畳)、廊下の押入れ(2畳)、納戸(3畳)、子供室に本棚つきクローゼット(2間)×2室
ちなみに、トイレにも1階、2階ともにこれでもか!という感じで収納を作りつけました。

書き出してみると、部屋が狭い&少ないのもむべなるかな、という感じです。
おかげで、部屋は整然としていますが…

では、1Fの収納からご紹介します。


.┘鵐肇薀鵐好ローゼット
当初の予定にはなかったのですが、作ってみるとはっきり言って、かなり便利です。
わん太郎が仕事から帰ってくると、ここに鞄を置き、上着を脱いで掛けておきます。
お買い物にいくときのエコバッグを置いたり、買ってきた箱買いのビールを置いたり。
今までリビングに何気なしに置いていたものがここに片付きます。

掃除機をそのまま放り込めるのも魅力です。
ずぼらなはちこは、掃除機を組み立てたり、分解して収納するのが何より嫌いだったので、そのまま引っ張りだして掃除機をかけて、そのまま放り込んでしまう、というのが気に入ってます。

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このEC、土間敷きにするか、フローリングにするかかなり迷いました。
掃除機を放り込みたかったので、フローリングにしましたが、土間敷きにすれば、庭で使うスコップや園芸用品、箒などを収納できて便利だったと思います。

結論からいえば、ECは土間と板敷きと2つあったら便利です。
…というか、これ以上収納増やしてどうする!という感じですが。


∀下の階段下収納
主に、サニタリー関係の収納に使っています。

洗濯かご、ハンガー類を収納しているほか、洗ったけれど畳む暇がないときに洗いあがった洗濯物を放り込んでおけるかごを置いてあります。
(とはいえ、ヒマなので、現在は使っていません)

それから収納ケースに、わん太郎の下着類をストック。
お風呂のときなど、わざわざ2階まで取りにいかなくてよくて便利です。

そういう点では、麒麟さん宅のように1FにWICを持ってくるのが本当は理想ですね。


キッチンのカウンター収納&トール収納
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オープンキッチンは収納が命。
とたくさん作ったつもりでしたが、陶器やガラスの器を買うのが好きなので、すでに手の届く範囲の棚は満杯です。
これからは、景品でもらえるヘンな絵のついたお皿類は意を決して貰わないようにしなくては…


ぅッチンのパントリー
パントリーはバックヤードとしてひと部屋として作りたかったのですが、スペースがなくて断念。
結局、階段下のスペースを利用しました。

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乾物類やCookDo!やカレーのもとなど、ホームセンターで売っている300円ほどのかごに入れて収納しましたが、すでにいっぱい。
これからは安くても買いだめは禁止しなくては…。

手抜き料理の時に頻繁に登場するホットプレートもここに収納できました。
一番下の段にはキャスター付きの収納ケースを置き、ペットボトルや缶などの資源ごみをストックしています。

この収納、廊下の幅の影響をうけ(うちは廊下幅が78cmなのですが、トイレ付近のみ車椅子が転回しやすいように90cmとなっているのです。まさになんちゃってバリアフリー!)、収納の幅より、扉の幅のほうがかなり狭いのです。

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この奥行き、わかりますでしょうか?
これは物の出し入れといい、棚の位置の移動のときといい、本当に不便です。
とくに棚の位置を替えるときは、汗だく。頭を棚板に挟まれながらの作業となりました。


ゥ螢咼鵐阿亮納
リビングの収納、これは絶対はずせないところです。
センターテーブルにちらかるものはとりあえずここに強制収納。
あとは新聞ストッカーや紙ゴミの収納、薬箱や、ちょっとした書類を入れるレターケースを置いてます。このおかげで本当にリビングが散らからなくなりましたヨ。


ο村爾猟澆蟆‘れ
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左側は将来、仏間にできるように天袋を入れましたが、右側は棚板を入れました。
左側はお客さん用の座布団や多少のお布団が入っていますが、右側はアイロンとアイロン台(和室の窓から洗濯を干し、和室で畳むことになっているため、我が家の和室は洗濯部屋なのです)が置いてある程度。
これだけの収納を二人暮らしで全部満杯にしていたら、将来オソロシイですが…

1階の収納はこれくらい。

あと、余談ですが、DEVOTEでオーダーしたテレビボードもかなり収納力アリ。
大量のDVDとお昼寝用枕とブランケットを入れてもまだ余裕があります。

GLASS-BORD.jpg


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先日、ようやく外構工事が終了しました。

トラックを見送って半時間ほどたって、お隣の同年輩のご主人さんが申し訳なさそうにやってきました。

「あの…。
 言いにくいんですけど、うちとお宅の間の側溝にたくさん土砂がたまってるんです。
 うちで始末しようと思ったんですけど、大量の土砂をどう処分していいのかわからなくて…」


ええ〜〜!とびっくりして溝を覗くと、確かに土砂が大量にたまって溝をせき止めています。
お隣さんには謝って、すぐに緑化に電話して対応してもらうことに。


翌朝、すぐに緑化の下請けがやってきて土砂を片付けてもらいました。
その後、最終確認にやってきた緑化のMさんとわん太郎の二人でご近所に挨拶まわりにいったのですが…

お隣のご主人はご不在で、出てきた同居しているご主人のお母さまが、思いつめた表情で、でも思い切った様子でおっしゃいました。

「こういっては何ですけど、住林さんは対応が悪いですね!」

お隣のお母さまの仰った内容に、わん太郎も驚いて思わずのけぞりました。
いわく…

わが家の解体の時に、重機でお隣(しかも新築)の外構の階段のブロックを割ってしまったのです。
その時の緑化の担当O君が、
「すぐに直します」
と言っていったのに、結局放置されていたのこと。

また、わが家と隣家の境界の古いブロックとフェンスを撤去して新しくする際にも、お隣の許可も全く得ずに、隣家の庭にブルーシートを広げて建材を置いたり、人が出入りしていたとのこと。
外出から帰ってきたお隣のお母さまが作業員を難詰すると、
「いや、許可を取ろうとしたけど、いらっしゃらなかったもんで」
と涼しい顔だったそう。

他にも新築のお家の外壁に塗料が飛んだりと、いろいろご迷惑をかけたようでしたが、
「引っ越してきたばかりのはちこ家と関係が悪くなるといけない」
と思って黙っていらっしゃったそうです。

わん太郎が緑化の社員と一緒に挨拶に行かなければ危うくお隣さんのご不満が解消されないまま終わるところでした。

古い新興住宅地に土地を買い、以前からの人間関係の中に入り込んでいくことに不安があるはちこ家にとって、このミスは非常にイタイものでした。

幸い、お隣さんはとても優しく、
「緑化が悪いんであって、お宅は悪くないのよ。
 息子夫婦とは同世代だから、これからも仲良くしてね。」

と慰めて下さいました。
しかし、こういうことが原因で、場合によってはコミュニティにうまく入れなくなることだって大いにありえることです。
どんなに立派な家や外構でも、地域に受け入れられずに過ごすのでは全く意味がありません。


それにしても、今回の緑化の工事、下請けの下請けの業者に連絡がうまく行き渡らずにミスが連発、値段が高かった割には今ひとつ…でした。


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